ハンガリー ブダペストその1 (9月6日〜8日)

ドイツ観光に2001年9月6日〜22日で行って来ました。
Mi夫人とMa夫人が企画立案したプライベート旅行です。
添乗員さんはなし。朝食はホテルのバイキング、
昼と夕は各人freeで食べます。
朝の出発は09:00、ホテルは原則2泊でした。
グループは18人でした。その内夫婦が7組でした。
早さん夫婦は初めての海外旅行です。
事前準備はnetと経験者から色々調べたけど、
・荷物を少なくすること。(必要なら現地で買うことにする)
・現地通貨を1万円相当分を銀行で調達。
 着いた空港でちょっと飲み食い、買い物などで必要。
・トラベラーズチェックは銀行でないと換金出来ないらしいので、止めました。
・国際カードは24時間OKで地方の町でもATMがあり、大変便利でした。
・VISAカードも受け付けない、または認識しない機械もあるらしい。
・予備として日本円も持っていきました。

9月6日
 関西空港09:35発(LH741)
 〜フランクフルト着14:20
 12時間の飛行でした。
 ここで16:50発(LH3392)に乗り換えなので
 乗るゲートを確認してから港内を見学する。
 コーヒーを飲み、初めてマルクを使う。
 ドイツ硬貨のお釣りを貰い眺める。
 16:20ゲートで待つ人が少ない。近くの
 案内テレビで見るとゲートがB63からC20に
 変わってるやん。!急いでそちらのゲートに
 行く。間に合いました。 ホッ
 ハンガリーのブダペストへ18:20着
 バッグを待っている間に現地通貨に替える。
 自分のバッグが出て来てホッとする。
 
 
 ドイツの観光バスが迎えに来てました。
 ドイツ人でクロッカー?さん・・・黒川さんと
 呼ぶことにしました。
 この人が最後まで運転して頂きました。

 ホテルについてテレビを付けたら。。。
 Welcome HAYAKAWA になってる!
 しゃれた事しやはる。
 21:00からホテルで夕食しました。
 生演奏聞きながら、白ワイン、スープは
 美味しかった。しかしステーキの硬いこと
 食べられへん。
 甥家族(姉の子供)も逢いに来てくれました。
 ここもウットコと同じ・・・娘が3人です。
 23:00(日本時間では朝の06:00)寝る。 
9月7日 
 7時頃ホテルの窓から
 通勤の人やろか? 冬スタイルやな

 ブダペストの市内観光
 ブダとペストはドナウ川を挟んであるんです。
 ブダ側は高級住宅街でドイツ語を話す
 カトリック系、ペスト側はプロテスタント系の
 マジャール人(日本と同じ赤ちゃんのお尻が
 青いらしい)です。
 決して仏陀とペスト菌が 棲んでるわけでは
 ありません。
   
 日本語ガイドの市内観光と案内に書いてある
 ので、てっきり日本人やと思ってたら、
 金髪のお姐ちゃん?(おばちゃん)が流暢な
 標準語で説明してくれました。
 私も日本語のひょうるんごを勉強すべきか?
 
 彼女の横断についての説明:
  「日本ではみんなで渡ればこわ〜くない。」
  「ここで〜はみんなで渡れば皆殺し」
  「みなさん横断には注意しましょう」
 Hungarian Heroes
 写真の説明も聞いたけど、忘れました。
    これも同じ広場にある銅像
 近いので、背の高い全部が入りません
 でした。
 下の写真と本当はつながってます。
 (途中・・・省略。
  カメラに収まる高さにしといてくれたら
  エエのに・・・・制作予算があったんやろな
  The Archangel Gabriel flies high over
  Heroe's square
英雄達の銅像です。
説明は・・・・でした。
(ガイドさんから聞いたけど忘れました。)




 

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